鈴木家の遺産分割協議に関する情報
借家 {西暦1986年}昭和61年の定かでは無い日に、母が契約を強行し引越しを始める。
結婚 {西暦1986年}昭和61年3月27日 結婚と同時に新築工事着工
新築 {西暦1987年}昭和62年3月6日 当方夫婦の資金により建築。
父徳治郎死去 {西暦1997年}平成9年6月1日 
所有権移転 {西暦1998年}平成10年9月16日 遺産分割協議は無く、母8分の4・長女富美子・三女悦子・四女美江子・長男修一が、各々8分の1ずつ相続。
母けい死去 {西暦2002年}平成14年10月7日 葬儀後に公正証書による遺言の存在を明かされて
三女・四女各々に300万円をずつ支払うよう要求される。
土地以外の財産 三女・四女曰く、葬儀代及び関連行事の経費と墓購入資金として使用 
記 事案要旨 移転登記並びに、それに伴う合意確認書の作成。諾成による贈与。遺産分割協議がなされていないので無効「悦子と美江子による指示」。
権利の主張 建物の所有名義{29年間}によるところと使用権と占有権。諾成契約
寄与分の主張 財産管理型{増加・経費を全て負担}・金銭等出資型{新築}・養老介護父・母
更正証書 {西暦2002年}平成11年1月29日作成。平成27年10月7日原本確認
路線価格 17.135.632
協議 協議が不能なので、調停及び効力を争うので民事裁判の後に、審判に移る順序
認める 更正証書の存在「但し、作為を感じる」
水掛け論 2015年9月の電話による内容によると、両名とも300万円の事は否認し、
悦子は、市役所に寄付すると回答。
美江子は、現状維持を望み、
それを受けて当方も、同様の内容を告げた。
つまらぬ話だが、当方も含めて、富美子及び丈彦によるグルになっての虚偽